CubePlot 法人ライセンス版 — CSVを3D散布図に。インストール不要・完全ローカルの可視化ツール。
- ダウンロード商品¥ 4,980
CSVさえあれば、なんでも3Dプロット! CubePlotは、お手元のCSVファイルを読み込むだけで、回転・ズームできる3D散布図に変えるツールです。価格×精度×応答時間のような多パラメータの比較を、1つの画面で立体的に把握できます。 【こんな用途に】 ・製品選定・技術比較の資料づくり(X・Y・Z軸+色分け+サイズで最大5パラメータ同時表示) ・プレゼン資料への組み込み(高解像度PNG出力/回転動画MP4をPowerPointに挿入) ・データの分布・外れ値の直感的な把握
公式サイト
https://sr-works.net/ja/cubeplot/
特徴
・インストール不要 — HTMLファイル1個をブラウザで開くだけ(Mac/Windows両対応)。 ・完全ローカル — CubePlot自体が、読み込んだデータを外部へ送信することはありません。外部への通信はブラウザの仕組み(CSP)で遮断しており、機密データでも安心です。IT部門の審査にも通しやすい構成です。 ・文字コード自動判定(UTF-8/Shift_JIS/UTF-16)・Excel出力のCSVがそのまま読めます。 ・スライス機能で「データのズームイン」— 範囲を絞って密集部を拡大表示。 ・日本語/英語UI・詳しいPDFマニュアル付き(PowerPoint連携ガイド収録)
ライセンス
・1ライセンスにつき、同一組織内でアプリを操作する方5名までお使いいただけます (PC台数は不問。書き出した画像を見るだけの方は数えません) ・6名以上でお使いの場合は人数分のライセンスをご購入ください(例: 12名→3個) ・部署・全社でのご利用、見積書・請求書払いをご希望の場合はメールでご相談ください: biz@sr-works.net ・書き出した画像・動画はお客様の成果物です。商用を含め自由にお使いいただけます ・利用条件の全文: https://sr-works.net/ja/cubeplot/eula.html
法人ライセンス版と無料版の違い
無料版(配布ページ: https://sr-works.net/ja/cubeplot/)でも、X/Y/Z軸の3D表示・ラベル・スライス・トリミング・PNG/CSVの書き出しを期限なくお使いいただけます。画面には「CubePlot Free」の小さな表示が出て、書き出したPNGには透かしとQRコードが入ります(画面にQRコードは出ません)。本ライセンス版では、色分け・配色スケール・サイズによる多次元表示(X/Y/Z軸とあわせて最大5パラメータ)、回転動画(MP4)の書き出しが解放され、透かし・QRコードのない出力になります。
動作環境
Chrome / Edge 推奨(Safari可)。Windows / Mac 対応。 動画の書き出し(MP4)はChrome/Edgeの新しいバージョンを推奨します。 Windows 11, macOS Tahoe 26.3で動作を確認しています。
同梱物
アプリ本体(HTML) 利用マニュアルPDF(日・英) サンプルデータ6種(日英) オープンソースライセンス表記
2つのファイルについて
ダウンロードには2種類のzipが含まれます。 通常はサーバー無し版で十分です。 PowerPoint連携でローカルサーバ(スライドから複数の3Dビューをワンクリックで切り替える機能)を使いたい方だけ、_with-server 版をお使いください。 ※ _with-server 版はPythonスクリプト等を含むため、社内メールでの転送時にセキュリティソフトの検疫対象になる場合があります。転送が必要な場合はサーバー無し版をご利用ください。
更新
機能追加・修正版は、このページから再ダウンロードいただけます(無償)。
学生の方へ
在学中の学業利用(卒論・学会発表など)には、ロゴなし版を無償提供しています。 ご購入前に製品ページをご覧ください: https://sr-works.net/ja/cubeplot/
サポート
ご質問・不具合はメールでどうぞ: inquiry@sr-works.net










